主人公交代で続編が出ました。
前作と引き続いて同じお店が舞台です。
対格差のある女性同士の絡みがメインですが、衆人環視の中でのバレない様に頑張るシーンや
ベッドでは小柄なありすに主導権を握られて双頭バイブのプレイなどがとてもよかったです。
胸を触らせた後の小悪魔っぽいありすの表情は素晴らしいと思いました。
女性が苦手な立石は友人の斉木田に連れられて苦手意識克服の為にリフレに連れてこられます。
お店で提供されたドリンクを飲み干し意識が遠のき目を覚ますと、あこがれの先輩と同じ姿になっていました。
同じスペースには「ありす」という女性スタッフがいて顛末を説明すると、
慣れたいなら今の自分の身体を自由に触ればと勧められ、とても大きいい胸を揉み始めます。
しかし学生時代の苦い思い出がフラッシュバックして自虐的な発言をしてしまいます。
そんな態度にイラついたありすはむりやりコース延長してお店を連れ出してどこかに向かいます。
到着したのは銭湯でしかも近くには学校があり運動部の女性も多く利用している場所でした。
ありすに促されて服を脱いでおそるおそる女湯に足を運びます。
スタイルの良い身体のため注目を浴びますが、その視線が不審な自分に向けられているのではと
心配してしまいます。
浴室ではありすに感じる部分を責められながら身体を洗ったり、浴槽につかりながら多くの女性と
コミュニケーションを強いられます。
お風呂につかりながら数えきれないぐらいイかされてしまいます。
長風呂でのぼせ上ってしまい、さらにコース延長で自宅まで帰るのを手伝ってもらいます。
そこで友人の斉木田が様々なオプション利用でVIP扱いされていることをしります。
ベッドの上ではありすが女性の身体の触り方をレクチャーしてくれます。
しかし強く触りすぎてしまい、女性の感じ方を自分の身体で経験させられることになります。
扱い方をしってもなお童貞の自分が挿入することになったらの不安はぬぐえません。
ありすはそれを聞いて挿入の練習にと双頭バイブをカバンから取り出します。
小柄な女の子相手に初めて挿入する感覚と挿入される感覚の二つを同時に経験します。
ありすの腰使いで女性の感じる部分を一つづづ教え込まれていきます。
強引に引っ張ってくれるありすに好意を抱いた立石はありすに好意を伝えますがあっさり断られます。
それでも次回も店を利用するときは指名することを約束してお話は終わります。
劇中に前回登場の美織が一瞬登場しますがそのサイドストーリーがおまけで描かれています。
前作二人の関係も相変わらずでよかったです。
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