TSFのFのほん 2020年1号 (感想)

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TSFのFのほん 2020年1号

「トランス・コンバージョン Case.I お笑い芸人Hの場合」
「雌犬Falling」
の二作品が収録されています。
ボリューム満点です。

トランス・コンバージョン Case.I お笑い芸人Hの場合

狐崎の不思議な能力によって姿を変えらえたり、洗脳されたり、
時間の停止した居酒屋の座敷でエッチしたりします。

フェラ中に正気に戻るのがとても好きです。

居酒屋での若手お笑い芸人の畑中と出版社の記者の狐崎の打ち合わせで物語が始まります。

畑中は好みの女性像を熱弁しますが自分の身体がそのままの姿に変貌していきます。

狐崎の不思議な力で急に酔いが回り意識がもうろうとしはじめます。

その状態で濃厚フェラを始めますが途中で正気に戻りますが口内射精をされてしまいます。

さらに狐崎の力によって居酒屋内の時間が停止いていることにきづきます。

居酒屋の座敷でめちゃくちゃにされます。
絵柄と合わさってとても濃厚でエロかったです。

最終的には元には戻らないストーリーです。

 

雌犬Falling

ケモ耳もいいものです。


薬を打たれた冒険者のクレイスが亜人の女性に姿が変わってしまいます。

クレイスの人気にねたんだほかの冒険者に襲われてしまいます。
弱体化したクレイスは抵抗できずに破瓜の痛みを体験します。

亜人の地位が低い世界では頼る相手も見つかりません。

亜人化解除薬の為に再びあの冒険者とエッチをすることになります。
前回とは異なる快感を得ながら二穴刺しまで経験します。

最後は元の姿に戻りますが、他の冒険者と亜人化薬でのエッチは続いているようです。

 

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